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2007年8月 4日 (土)

グリル「しき浪」で昼食

大阪歴史博物館で「ペルシャ文明展」をやっているので見に行きました。

紀元前何千年と言うときににガラス食器、金製品やコイン等出来てたんですよ、日本では飛鳥時代や、縄文、弥生時代で、土の時代です。それらが中国から日本へ1000年を経て来ました、奈良の正倉院にはそれらと同じ物が有るそうです。綺麗な物が沢山でていました。

遅いお昼になり大阪中央区の「しき浪」で取ることにしました。

家人のハンバーグ

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柔らかくて美味しいのです、ハンバーグが先に来たので私も横取りして1口頂いている所に私の料理が来たのです、撮影を忘れてパクッと行ってしまいました。

私のお得なメニューです、揚げ物好きの彼に半分差し上げました。

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久しぶりに美味しかったです。隣の席の若いお嬢さんはビフカツダブルと注文していましたが御料理が運ばれてくる前に私達は出てしまったので見ることが出来ませんでした。どんな量なのか見たかったです。

ここのお店は表のショウケースの見本より実際の方が量が断然多いのですから。

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