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2015年10月 4日 (日)

命に対して思うこと

15年前息子夫婦と旅行中富士山麓のオーベルジュのロビーで私は心肺停止になりました。

4人で夕食を楽しんだ後バーで水割りをオーダーして飲もうとしたとき気分が悪くなりました。

家人に「部屋につれて帰って」と腕を組んでエレベーターに向かっているとき意識がなくなりました。

膝から前に倒れ込んだとロビーに居て気づいた息子から後で聞きました。

腕を組んでいたので支えられて頭を打つこと無なく床に倒れ込んだ様です。家人の機転により心臓への一撃パンチで私は生き返ることが出来ました。

綺麗なお花畑を眺め今まで味わった事の無い気持ち良い眠りの中でこのまま目覚めたくは無いと思っていたのですが息子の呼びかけと頬を打つ痛さで現実に引き戻されました。

目を開けたら私を見下ろす人達が大勢、若奥は号泣していました。

ホテルの方が声をかけて下さったので「ストレッチャーをお願いします」と私は平然と言いました。

翌日私の首は脈を取るために押さえた指の後で鬱血していました。

2013年の冬、札幌のお寿司屋さんで美味しいお寿司を頂いた後千歳へ向かう地下鉄の中で2度目の心肺停止で電車を停めてしまいました。

雪の中駅から救急病院に搬送されましたがまたもや命を助けて頂きました。

2度共家人と一緒だったのが幸いでした、

過去の経験により私は命に対して私なりの考え方を持っています。

義母の死を素直に受け入れられるのもその一つだと思います。

「今日を生きる」が私の生き方かも知れません。

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コメント

もう!びっくりしました!
そうだったのですか~
2013年の冬とはトマムへ行った後の事ですか?
キャリーを引いて…の時?
血圧が高めだけかと思っていました。
寒い地方へのお出かけはご注意下さい。
来て頂きたいですけどthink


投稿: けいちゃん | 2015年10月 4日 (日) 22時55分

けいちゃんさま
トマムの帰り予約していたお寿司屋さんへ行き地下鉄に向かう途中から具合が悪くな車中から救急搬送となりました。救急病院で素早い対応をして頂き飛行機に間に合うようにとタクシーの手配までして頂きました。
感謝の気持ちで神戸に帰り病院に御礼のメールをしました。

先ほど北海道のグルメ番組を見ていてお寿司が食べたくなりました。
やはり冬が美味しい様なので又伺いますね。

投稿: Mikageマダム | 2015年10月 4日 (日) 23時14分

なんだか考えさせられる記事でした。

2度も心肺停止を経験されるとは!
なんとも驚きです。
2度ともご主人がご一緒で本当に良かったですね。

我が家は両親とも長寿家系だからとのんびりしていましたが、元気なうちに、命に対してどのような考えを持っているのか、私たち子どもにどうしてほしいのか聞いておくべきですね。

ここの所、伯母の身の回りのものや家財を整理するために何度か伯母の家を訪問しているのですが、何もかも思い出があると思うと処分できず、自宅に持ち帰りどんどん物が増えていくばかり。
自分の時は自分である程度処分しておこうと思いました。残された者に処分はとても難しいです・・・。

投稿: koriki | 2015年10月 4日 (日) 23時27分

驚きました!!2度も心肺停止になられたのですね。家人様とご一緒の時で本当に運が良かったです。潔くポジティブな生き方は元々マダムのご性格なのでしょうが生死を分ける出来事で更に(良い時間を丁寧に大切に過ごす)を心掛けていらっしゃるのですね。私はマダムのブログから心豊かに前向きな気持ちになります。
今日は義父の葬儀でした。帰ってブログを開けたところです。お知らせから私もそうかな?と思っていました。お義母様のご冥福をお祈りいたします。

投稿: ビビアン | 2015年10月 4日 (日) 23時55分

マダム、おはようございます。
私も14年前に大病を患い、死を意識しました。
当時まだ1歳だった娘を残しては死ねないと、何度思ったことでしょう。ドクターにも恵まれ、助けていただきました。ある人に言われたことは、生きていく上で、まだまだあなたにはしなければならないことが残されてるからまた命を頂いたと言われました。マダムはブログを通じて皆様に幸せを与えておられます。私は何ができているのだろうと、改めて振り返りをしました。
これからも、命を大切にしていきたいと思います。

投稿: つねみん | 2015年10月 5日 (月) 07時10分

私もお花畑まではゆきませんでしたが、辛さから一瞬解放されて「ああ、死ぬって楽になることなんだ…。」という経験をしたことがございます。

マダムのブログが多勢の人の心に響くのは美味しそうなだけではなく、色々な経験から導き出された潔さみたいなところに惹き付けられるんでしょうね。

投稿: noanoa | 2015年10月 5日 (月) 07時12分

Madam,
ご主人がお医者様で良かったですね。
そして、二回ともご一緒で良かったですね。
私は母がこの世から消えてしまった時から「命」を考えさせられ、「感謝」する日々えお送る事で、母を短に感じ、家族が余計仲良くなったような気がします。
Madam,
改めて「命」を考える時を 下さりありがとうございます。

投稿: ソラソラ | 2015年10月 5日 (月) 08時04分

korikiさま
だれでもいつかは死ぬ物、死は怖くないと思えるようになりました。

両親の写真、私の写真は処分してしまいました。家人と子供のは置いてあります。思い出は胸の中にあるので荷物は要りません。

投稿: Mikageマダム | 2015年10月 5日 (月) 09時10分

ビビアンさま
お義父様はまだお若いでしょうに、残念ですね。葬儀の後も色々大変でしょう。

今日も顎を上げて前向きに生きます、

投稿: Mikageマダム | 2015年10月 5日 (月) 09時14分

つねみんさま
出来る人にはその様な役割が来るのです。
与えられた事は一生懸命やりましょう。

今日も1日お元気で。

投稿: Mikageマダム | 2015年10月 5日 (月) 09時18分

マダム、おはようございます。
淡々とした文章なのに、読んでいたら涙が止まらなくなりました。潔く澄みきった空気を感じます。
両親も夫の両親も健在で、数年前に夫の祖母は100歳で他界しました。私が望むのはただひとつです。順番を違えぬよう。責任を持って親を見送りたいとそれだけを願います。幼い頃、兄弟を私は亡くしました。母の無念、哀しみ、子供を持ち初めて深く感じます。それさえ全う出来たら後は贅沢な気もします。

投稿: あおママ | 2015年10月 5日 (月) 09時21分

noanoaさま
死を間近に経験すると恐れなくなりました。
何も怖くないと思えます。
心臓に毛が生えたようになったのでしょうか?
可愛くない女性です。もっと可憐に男性に頼って生きていく人だと男性は嬉しいのでしょうね。

投稿: Mikageマダム | 2015年10月 5日 (月) 09時22分

ソラソラさま
高齢男性が奥様を亡くすとがっくりなさいますが反対だと女性はお元気になられる様です。
夫婦で死について話し合うことが大切だと思います。

投稿: Mikageマダム | 2015年10月 5日 (月) 09時28分

あおママさま
母は祖母より先に亡くなりました、祖母の悲しみは計り知れない程で「代わってあげたかった」と日々涙に暮れていました。
逆縁は罪だと思いました。

投稿: Mikageマダム | 2015年10月 5日 (月) 09時34分

心の中でコメントしつつ、いつも読ませていただいております。
お義母さまのご逝去、お悔やみ申し上げます。
マダムのブログに惹かれる理由が、また一つわかったような気がしました。
マダムの感覚に共感することで、ほっと安心したり、背筋が伸びる思いを味わったりしています。
ずっとずっとブログを続けて行ってくださいね!

投稿: まつこ | 2015年10月 5日 (月) 09時49分

マダム、こんにちは。私も10年前、突然弟を亡くして、、、そこから人生観が大きく変わりました。
マダム同様、“今を生きる”です。

投稿: りんどう | 2015年10月 5日 (月) 09時53分

マダムさま

ここ数日、命に関するメッセージがありました。ご主人のお母様を送られたこと、ご自身の経験されたこと。真摯に拝読させていただきました。

今までもお料理に関すること以外のお話も載せて下さり、それも楽しみの一つでした。

マダムさまの凛とした生き方が大好きです。
私もそうありたいと思います。

投稿: ノンチ | 2015年10月 5日 (月) 10時59分

まつこさま
文章を書くと言う事で心のわだかまりも消えるようです、ブログの利点ですね。
できる限り続けて参ります、これからもどうぞ宜しくお願いいたします。

投稿: Mikageマダム | 2015年10月 5日 (月) 12時42分

りんどうさま
逆縁は悲しみがどん底まで深くなります。
良く立ち直られましたね。
一杯泣くことも必要です。

投稿: Mikageマダム | 2015年10月 5日 (月) 12時46分

ノンチさま
葬儀やその後では色々葛藤があります、家人とは夜中迄長時間話し合いました。
未だ解決出来ていない部分はありますが彼にお任せしています。

私の勝手なつぶやきにお付き合い下さいましてありがとうございます。
これからもどうぞ宜しくお願いいたします。

投稿: Mikageマダム | 2015年10月 5日 (月) 12時51分

マダム、いつもブログを拝見しておりますが初めて書き込ませて頂きます。
御主人のお母様のご逝去を心よりお悔やみ申し上げます。私も今年、義母を見送りました。人生は短いからこそできるだけ周囲に思いやりを持って生きねばならないと思います。

美味しそうなお料理ばかりでなく、マダムのお人柄が現れるお言葉に惹かれて読ませて頂いております。これからもお体お大事に、お続けになってくださいませ。

投稿: Jasmin | 2015年10月 5日 (月) 13時22分

Jasminさま
初めてのコメントありがとうございます。

毎日他人と会話をする事が脳の刺激になるそうです、主婦で高齢となれば自らの努力が必要です。
他人に思いやりのある優しい言葉を掛けられたら尚良い事です。
億劫がらず毎日出かけることが肝心でしょうね。


投稿: Mikageマダム | 2015年10月 5日 (月) 17時31分

マダム、お元気になられましたか?
あの度々ブログにも登場されていた達筆で素敵なお義母さま・・・お悔やみ申し上げます。

子育てにバタバタと忙しい毎日、私と主人の両親も健在の今、こうして私自身、命に対してじっくり考える機会が無かった事を気付かせていただきました。
主人は職業上、がん患者の方と接する機会が多く死に向き合う事が多々あります。
私とは死生観が異なり、私から見るととてもドライに感じます。
私の命に対しての考え方、死生観というものはこれから構築していくものだと、課題を与えていただいた気持ちです。

投稿: ミイ | 2015年10月 5日 (月) 21時38分

ミイさま
お心遣いに感謝致します。
才色兼備を絵に描いたような義母が亡くなり戸惑っています。

何度も話し合いましたが家人と私も死生観が異なります。
この度義母を亡くし彼の死生観が少し変化したかもしれません。
ドライな私も10年先には思いが代わっているかも知れません。
それも含めての死生観でしょう。

投稿: Mikageマダム | 2015年10月 5日 (月) 22時01分

初めてコメント致します。
いつもありがとうございます。
なんでも挑戦してみます。
家族を大切にして、頑張ります。
これからも、マダムのブログ楽しみにしています。

投稿: タコ | 2015年10月 5日 (月) 23時08分

お義母様のお見送り、本当にお疲れ様でした。バタバタと過ぎ行く葬儀の最中より、フッと故人の在りし日の姿を思い出す日常こそ、寂しさを実感すると思います。御節を頑張りなさいと毎年年末に叱咤激励されていたご様子でしたね。

私の祖父母は90を過ぎ、両親も60を越しました。誰がいつどうなるのかわからない年齢になりました。家族との別れは考えるのも嫌ですが、覚悟はしているつもりです。私を大切に育ててくれた家族が笑われるような事の無い自分でありたいと思います。

先日亡くなられた女性はやはり90を過ぎた大往生だったのですが、その日の朝まで自宅で食事を取り、お手洗いも自分で行かれていました。自室のいつもの席で眠るように旅立たれたそうです。家族の御苦労もいかほどかと察しますが、家族の日常の騒音の中眠る事が出来た彼女はきっと幸せだったんだろうと思います。

投稿: 桃の花 | 2015年10月 5日 (月) 23時21分

タコさま
初めまして!初コメありがとうございます。
精一杯自身をもって生活していれば何も恐れることは有りません。
毎日を生きていく事が私の誇りとなります。
ご家族を大切に日々お過ごしお過ごし下さい、きっと楽しい未来が開けることでしょう。

投稿: Mikageマダム | 2015年10月 5日 (月) 23時33分

お義母様のご逝去、お悔やみ申し上げます。

私は父を亡くしていますが、今年の春に
一緒に海外旅行にも行く仲の友人を亡くしました。しかも、一ヶ月前までは元気だったのに、いきなりの訃報でした。
最後の様子も、ご主人の落胆ぶりから聞けずじまい・・誤解を受ける言い方だと思いますが、親の死よりショックが大きく、今だその死を受け入れません。
マダムの体験から、彼女が苦痛ない世界に旅立ったと思いたいです。
 友人の死から、単身赴任中の主人の事も、とても心配になりました。
「ご主人が単身赴任で楽ね」とよく言われますが、今は楽でなくても近くにいてほしいと思います。
自分の事ばかり書いて、申し訳ありません。

投稿: みかん | 2015年10月 5日 (月) 23時41分

みかんさま
年に1~2度しか合わないのですがその時は4時間お喋りする友人を昨年末亡くしました。我が家から見える彼女のお家が視覚に入る度涙が出て来ました。最近平常心にもどりました。
時間が解決してくれたようです。

車通勤している家人ですが帰って来るまで毎日心配です。

投稿: Mikageマダム | 2015年10月 6日 (火) 07時23分

桃の花さま
義父が亡くなった時義母は58歳でしたがその時からお節はバトンタッチして私が作るようになりました。
当時の母の年齢を私は既に超えています。
今年からお節を届けるところが無くなりました。

私はこの世から消えるまで自分で料理した物を口にしたいと願っています。

投稿: Mikageマダム | 2015年10月 6日 (火) 07時28分

大変なご経験を2度もしておられるのですね。いつもとてもお元気で活動的でいらっしゃるので、思いがけないことでした。ブログから拝見する日々がつながってきています。ご主人さまがいつもついていて下さるので、よかったですね。
一日一日を大事にしていかないとと、マダムのブログを読ませていただいて強く思いました。
寒いにつけ暑いにつけ、お体ご自愛ください。

投稿: noko | 2015年10月 6日 (火) 11時42分

nokoさま
私は義母に「私の方が先に失礼します」と良く冗談とも本気とも思える事を言っていました。
この度嫁としての役目を果たせたことに安堵しています。

後は家人か私、どちらが先かは分かりませんが毎日を大切に生きて参ります。
美味しいお食事と美味しいお酒が生きる糧であり健康のバロメーターです。

投稿: Mikageマダム | 2015年10月 6日 (火) 12時55分

読ませていただいて、感激して涙が出そうになりました。日頃ブログを日にちが開くことがあっても、すべて読ませていただいてますが、楽しかったこと、美味しかったこと、悲しかったこと、感じられたこと、すべてにおいて、ユーモアを持って十分に楽しまれつつ、どこかに潔さを感じておりました。今できることを精一杯生きられている姿には、常に見習わなければならないと感じております。同じ地域に住んでおりますので、ここも、あそこも、マダムのオススメの場所、品物だわ、と思うのも、生活のプチな楽しみです。

人生長いようであっという間。後で後悔しないように、自分の良心に恥じないように、周りに感謝しながら精一杯今を生きる、頑張らなければ!

読ませていただく私達は楽しみですが、かれぐれもご無理なさらないように。

投稿: さいママ | 2015年10月 7日 (水) 12時50分

さいママさま
いつかやろうと思うことは今日やろうと心がけています。
それも体力が無くなれば思うようには行かないでしょうが今のところは出来てるので億劫がらずにこなして行こうと思います。

昨年末にインフルエンザにかかり寝込みましたがその後1日も寝付くことなく過ごせる事がありがたいです。
食べることが健康の源でしょうね。

投稿: Mikageマダム | 2015年10月 7日 (水) 15時40分

マダム、初めまして。
いつも楽しく読ませていただいています。
お義母様のこと、心からお悔やみ申し上げます。
私は半年前に父を亡くし、自分がまともな親孝行をしてこなかったことへの、深い後悔と反省で、悲しみやつらさは日ごとに増し、いまだに毎日めそめそ泣いています。
マダムは、臨死体験をされたのですか?
私の父もきれいなお花畑を眺めながら、心地良い眠りにつくように、極楽浄土に逝ったのかも知れないと思うと、少し気持ちが救われる思いです。
父の肉体は消滅しましたが、魂は私たちを見守ってくれていると信じています。
マダム、どうぞお身体を大切になさってください。
これからも楽しみにしています。

投稿: みよこ | 2015年10月 7日 (水) 19時51分

マダム今晩は。私は今娘と孫一歳半の看病から戻りこのブログを読み泣いております。私にとってマダムは憧れの人です。こんな辛い経験をされていたとは、私もその日を一生懸命に生きる丁寧に生きる、マダムを見習っております。風邪で寝込んだ娘と孫に晩御飯と孫には暖かいおうどんをこさえましたら一玉ペロリと完食しました。マダムの二人の王子様の子育て?手本にさせてもらっております。マダム・マダムのブログに出会えたことに感謝してをります。私は普段は一人なので食事はとても粗末です。面倒になり、でも食の大切さを又教えていただきました、ありがとうございます。これからも無理をしないで下さいね。フロインドリーブのナポレオン大好きでしたマダム召し上がった事ありますか?

投稿: aiko | 2015年10月 7日 (水) 20時22分

みよこさま
初めまして!初コメありがとうございます。
お父様を亡くされて未だ半年、お辛いことでしょう。
母が亡くなったときこの世で悲しんでいると浄土に行けず彷徨うと祖母に教わりました。
そう言われるとメソメソしていられないと思いましたが祖母が一番メソメソしていました。

意識が朦朧としたら苦しくは無くとても心地良かったです。
お父様の分まで元気にお過ごし下さい。

投稿: Mikageマダム | 2015年10月 7日 (水) 20時49分

aikoさま
風邪が流行っている様で3歳児は鼻がズルズルで昨日娘も病院に行っていました。
今夜は風邪気味母子が我が家に来て夕食を食べました。
私も喉が痛くなったので漢方薬を飲みました。

フロインドリーブのナポレオン、懐かしいです!女子高時代のプチ贅沢でした。
大きな口を開けて頬張っても口の周りにカスタードクリームが付くのですよね。
若かりし頃が蘇ってきました、ありがとうございます。


投稿: Mikageマダム | 2015年10月 7日 (水) 21時01分

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