①筍は下味を付けて炊き、ブック型に切り込みを入れます。 ②寿司飯に木の芽を刻んで混ぜ込みます。 ③筍に寿司飯を挟みます。 今回は手抜きしましたが本来は筍の煮汁に葛をひき、とろみがついたら刷毛で筍に塗ります。 がぶりと大きな口を開けて頂く醍醐味がご馳走です 沢山の筍を湯がいて良い部分だけ切り取って作る贅沢な筍寿司です。

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